「来月、いくら残るか」
——社長以外に、答えられる人が社内にいますか。
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資金繰りが読める。
銀行と対等に話せる。
その「財務の右腕」を、社内に育てます。
PROBLEM社長がひとりで抱えていること
- 銀行に「来期はどうなりますか」と聞かれて、答えられるのは社長だけ
- 試算表は出てくるが、それを見て次の一手を言える社員がいない
- 資金繰りの心配をしているのは、社内で社長だけ
これは経理が悪いのではありません。経理の仕事は、正確に記録することだからです。
足りていないのは、その記録を分析し、社長が判断できる形にする人です。
SOLUTIONその席、どう埋めるか
大きく2つの道があります。
財務がわかる人を、外部から採用する。もしくは、今いる経理を育てる。
採用する場合
- かかるお金
- 年収600万円〜(毎年)
+ 紹介手数料210万円 - 自社への理解
- ゼロから。数字も取引先も一から覚える
- 定着
- 辞めれば、また振り出しに
で育てる場合
- かかるお金
- 個別相談でご案内します
- 自社への理解
- すでに社内の数字を知っている
- 定着
- 育てた力は社内に残る
採用が悪いわけではありません。
ただ、社内にすでに数字を知っている人がいるなら、ゼロから採るより、育てた方が早い。
CURRICULUM全4回のカリキュラム
| 第1回 | 店舗別・事業別損益算出 店舗・事業ごとに分解し、どこが儲かり、どこが弱いかを分析する。 |
|---|---|
| 第2回 | 損益計画策定 社長が判断できる材料となる損益計画を策定する。売上と経費を組み立て、利益がどれだけ残るかを数字で描く。 |
| 第3回 | 資金繰りと融資を設計する 資金繰りを把握し、いつ・いくら足りなくなるかを先読みする。必要に応じて資金調達できるように準備を行う。 |
| 第4回 | 銀行折衝実践 事業計画書を策定し、元銀行融資担当者を相手に融資折衝を行う。 |
INSTRUCTOR数字で語れる講師が教えます
10億円超
これまでに支援した銀行融資の総額
300件超
これまでに分析した企業の損益
上場企業の経理・管理会計から、ベンチャー企業での管理部門立ち上げ、銀行資金調達まで。
これまでの実務でのノウハウすべてを教えます。
FLOW受講までの流れ
- 1個別相談(無料・オンライン可)
経理社員のこれまでの経験を伺い、御社に合わせたカリキュラムを設計します。 - 2開始時期を決める
毎週の曜日・時間を決めて、受講をスタートします。 - 3受講開始
全4回。終わるころには、銀行と話せる社員がいます。
「うちの経理は、育つでしょうか」
その質問に、無料でお答えします。